年末が近づいて会社は殺人的な忙しさ。経営者は心も身体も休まる暇がない。
そんな時、部下が誕生日のプレゼントにエロDVDを大量にくれた。僕が
実は及川奈央の大ファンだということを知っていて、集めてくれたのだ。
しかし、今はネットで落とせる時代なんだから、そこまでしなくても・・・と思ったが
パッケージとか見て懐かしく思った。
やっぱり及川奈央はAV女優として一枚も二枚も役者が違う。写真はいくらでも加工出来るけど、微妙な表情はどうしても加工出来ない。及川奈央は、その演技力、エロさも群をぬいて素晴らしかった。
役者の世界で独自の道を行ってるのもよくわかる。だって、なんか才能というかそういうのを演技に感じてしまう。
ま、AV女優だから演技なのか本気なのか、その辺は微妙なのかもしれないけれど、及川奈央はどうみても本気に見える。演技だとしたらすごい才能。でも本気の時でもセリフはきちんと考えられて話しているし、イキまくってても、なにかミステリアスなというか演技なのかどうなのかわからない微妙な本気度で興奮してしまう。
いろいろな役をやって、役者として素晴らしいけど、なんとかAV女優と二足のわらじ(古い言い方!!)を履いてくんないかな?及川奈央。
及川奈央 プロフィール – AV女優情報 – DMM.R18
→http://actress.dmm.co.jp/-/detail/=/actress_id=666/
2010年11月にアイドルからAV女優に衝撃のデビューを飾ったほしのあすかちゃん。
SODクリエイトから10月には美系AV女優のみをあつかうS1(エスワン)に移籍が決まったんだけど、とにかくこの娘は・・・かわいすぎる。
さすがミスマガジン、ロリ系代表格ということもあって、ほしのあすかはセーラー服は当然ながら似合いすぎだし、オジサン的にはスクール水着がたまらない。
厄年を迎える42歳のおっさんにとって、ちょっと危険すぎるのがほしのあすか。
ミスマガジンは、だいたい毎年4~5人の受賞者を出しているから結構受賞者は多いので消えてしまっている人も多い。
活躍しているところでは、古いところでは安田美沙子、最近では桜庭ななみ。
選ばれる娘はほんとゾーンが広い。
どこがストライクなのかわかりにくいところがミスマガジンなんだけど、ロリ系はかならず時々選出していた。
ほしのあすかは、その代表格といってもいい。
だからまさかあの・・・ロリ系純真派のほしのあすかが脱ぐ・・・しかもAV女優なんて・・・と世の男性諸君には夢のような話が本当に起きてしまうのだから、やっぱAVは奥が深い。
からみはかなりそそる。
ロリ系ながらもエロい、ほしのあすか はおすすめ。
おっとこれは…
仁科ひとみじゃないですか、とマウスを動かしていた手を止めてしまいました。
懐かしいなぁ。
あ、AV女優さんですよ、はい。
今、僕は42歳。デビューが確かまだバブルの残り香があった頃のような…
Wikipediaで調べたら出てきますね(笑)。
ほんとなんでもあるな、Wiki。
ともあれ、そうか、1990年AV女優としてデビューか。
仁科ひとみさん懐かしいですね。
かわいかったんですよ、よくお世話になりました。
当時はAV女優を見るには多々ハードルが高く、
レンタルビデオ店全盛でしたから、レジを経由しないといけない。
仁科ひとみ嬢のビデオを借りるにもやはり当然、
レジを通過しなくてはならなくて、さらに返しに行かなくてはいけないという…
それが現在ではこうしてネットで動画として配信されてるんだもんなぁ。
それも購入してしまえば何度でも観ることができるし…
懐かしいなぁ。
え?ポチったかどうかですか?
仁科ひとみ嬢でノスタルジーに浸ったことは確かですよ(笑)。
なんかほんとありがたいなぁ…という気分です。
タイプだったんですね、やっぱり。
今でも好きですね仁科ひとみ。
こうなんていうのかな、今の女優さんにはない、
自然体のままという雰囲気がやはり良いです。
同年代の方はお一ついかがですか?